からだ再生スタジオ

 
 
からだ再生スタジオの代表ブッチ原田です。
 
プロのアスリート団体に採用されている4スタンス理論のトレーナーとして
 
プロ、アマチュア競技者の方に正しい身体の使い方を教えております。
 

 

私自身、2006年頃に椎間板ヘルニアを患って手術寸前までいったこともあり
マッサージ、整体、カイロ、鍼灸とありとあらゆるものを取り入れた経験がございます。
 

 

一般的な順序を申しますと
 

 

身体の何処か違和感が発生しても我慢をします。
 

 

症状が徐々に悪化して我慢しきれず施術を受けに行きます。
 

 

施術を受けてから数日間は楽になるのですが
早ければ3日ぐらいで違和感が顔を出し始めます。
 

 

このパターンにはまりますとリラクゼーションオタクのごとく
色々な施術を受けるために奔走します。
 

 

この段階での正式な病名はなく漠然とした
『頭痛』『首痛』『肩痛』『腰痛』『臀部痛』と表現されます。
 

 

西洋医学におきましても『腰痛』の原因80%はハッキリとつかめていません。
 

 

この段階で治しておけば大きな問題にならないのですが、悪化した時、病名が付きます。

 

頚椎ヘルニア、椎間板ヘルニア、腰椎すべり症、椎間板ヘルニア等々
 

 

病名が付いた時点で外科手術、薬物治療への道となり
違和感が出る前の健康な状態に戻ることは少ないと言わざるを得ません。
 

 

これらの違和感の原因の大半は生活習慣と加齢による可動域の減退、筋肉の硬化と言えます。
 

 

ギックリ腰や長時間の同一姿勢で違和感を『急性』と言います。
 

 

『急性』以外の違和感は『慢性』のものとなります。
 

 

慢性の違和感を持たないためには『予防』が必要です。
 

 

『予防』は急性の違和感も出にくい体づくりにもなり一石二鳥です。
 

 

最初に『自身の身体特性に適した予防方法』と向き合って頂きます。
 

 

お客様の身体特性を4スタンス理論にて判断します。
 

 

身体特性が判れば
お客様にマッチングする正しい姿勢(立ち方、座り方)
動作(物の持ち方、歩き方)をお知らせすることが出来ます。
 

 

1日に1回行えば効果が出る、筋肉を緩める体操もお知らせ致します。
 

 

個人の身体特性にあわせた姿勢と動作と筋肉を緩める体操

 

 
生活習慣から発生する違和感の大半は抑えることが出来ます。
 

 

人によられましては1番体調が良い時の状態に戻られる方もおられます。
 

 

ボキボキ、バキバキしたり強く押さえる方法はお客さまに怪我をさせる可能性もあります。
 

 

人は違和感もを与えられると首に力を入れてしまいます。
 

 

首に力を込めることは肩こりにも繋がり身体の関所である頚椎を痛める原因にもなることから

 

バキバキボキボキしたり強く押さえる施術方法は百害あって一利なしと私は考えております。
 

 

私が行なう方法は、3つの『心地よい手技』です。
 

 

心地よい手技は、レベルアップするようにアレンジしております。
 

 

お客様の身体特性を理解した上での施術にアレンジ行いました。
 

 

今回お届けします施術方法は多くの施術家さんが
高い費用をかけてでも習得したい3つの心地よい手技です。
 

 

心地よい手技で現在お持ちの慢性的な違和感を取り除き
 

 

日常を心地よく過ごして頂く事と再発防止対策として
お客様ご自身で予防方法を実践して頂く形を取ります。
 

 

☆☆施術には4スタンス理論は用いません☆☆
 

 

慢性的な違和感は何年持たれいるかによって治るまでの回数は人によって異なります
1回で良くなりますんて無責任なことは言いません
 

 

本来あるべき姿は
 

 

我慢して我慢して我慢しきれなくなってから色々な施術を受けるのではなく
 

 

日常において体調不良や違和感を持たないための予防を行い
 

 

定期点検(リラクゼーション)として施術を受ける
 

 

または忙しすぎて予防ができなかった場合に施術を受ける
 

 

急性で違和感が出た場合に施術を受ける
 

 

生きている中で痛みや体調不良を持ち続ける時間を
いかに無くすかに着目して頂きたいと思います。
 

 

現在まで多くのモニター様からお喜びの判定を頂いております。
 

 

お客様として来店頂きましたプレイヤーさんからも同様の評価を頂いております。
 

 

これからの人生、体調良好で違和感のない時間を増やしませんか
 

 

体調不良とか違和感とか嫌ですもんね